iTunes K.K.は、AppleのmacOSおよびiOS向けプレゼンテーション・アプリ「Keynote」をアップデートし、iOS向け最新バージョン「Keynote: プレゼンテーション作成 15.2」をリリースしました。
今回のバージョンアップでは、新しい編集可能な図形の追加などの機能追加や、安定性の改善とバグの修正などがおこなわれています。

カテゴリ: 仕事効率化,ビジネス
販売元: iTunes K.K. – Apple(サイズ: 663.47 MB)
全てのバージョンの評価:



(36125件の評価)
iPhone/iPadの両方に対応
「Keynote: プレゼンテーション作成 15.2」の新機能
• このアップデートには安定性の改善とバグ修正が含まれます。
ほかに最近追加された機能:
Apple Creator Studioのサブスクリプションで利用できる機能:
• サブスクリプション限定で利用可能な、プロがデザインした新しいテーマのコレクションを使って、ワンランク上の仕上がりにできます
• 新しく登場したコンテンツハブで、高品質な写真、グラフィック、イラストを探してプレゼンテーションに活用できます。
• コンテンツハブにあるApple厳選の新しいコンテンツのコレクションから、着想をよりスムーズに得られます。
• AIを使って、書類内で直接美しい画像やグラフィックを作成したり、素早く編集したり、スタイルを調整したりできます。
• 超解像技術を使用して、既存の画像やグラフィックの明瞭さやディテールを高めることができます。
• 自動切り取りを使用して、画像のフレーミングの候補を生成することができます。
• テキストのアウトラインから、新規または既存のプレゼンテーション用スライドの初稿を生成できます(ベータ版)。
• プレゼンテーションの内容に基づいて、発表者ノートを自動的に生成できます(ベータ版)。
• スライドのレイアウト、間隔、配置、タイポグラフィを素早く整えられます(ベータ版)。
• iCloudで共有されたファイルで共同作業する際に、最大4GBまでのファイルを扱えるようになります。
その他の新機能:
• Liquid Glassによって、新しくより滑らかなプレゼンテーションの作業体験が得られます。
• iPadOS 26の新しいメニューバーから、すべての詳細オプションとコントロールに直接アクセスできます。
• 対応しているディスプレイでは、HDRを使って、テキストやその他のオブジェクトをより明るく鮮やかな色で際立たせることができます。
• 新しい編集可能な図形を使って個性を加えることができます。
スクリーンショット

カテゴリ: 仕事効率化,ビジネス
販売元: iTunes K.K. – Apple(サイズ: 663.47 MB)
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